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私ごとになりますが先日店の中まで入り5~6人の方がバシャバシャと写真を撮られておりました。「声かけてから撮って下さい」と言いますと「こっち見ないで」と言われ少なからず恐怖も感じました。他店では店の人が写ってる写真を持参され「これ、コンテストに出したから」と言われたそうです。
王将、ちゃんと給料払ったら減益に
taiwanesefood:

And here it is… The ultimate taiwanese street snack, TAIWANESE POPCORN CHICKEN.  + Chinese tamales and awesome sauce #鹹酥雞 #粽子 #zongzi #lafoodtour #sinbala by iknowjoe on Flickr.
ヒューマンエラー防止のため上司の指示で二重チェックを行うようにしたら、二人のチェック者が互いに「どうせアイツがチェックしてるだろ」と手を抜いてエラー件数が増えるようになった。これぞヒューマン、という感じのエラー。
外はさくさく、中はとろ~り、栄養はゼロ
Twitter / d_d_osorezan (via chptr22)
最高のおやつじゃないか! (via sfmm)
コピーバンド名はやっぱりギャグっぽいのが多い気がしますが、以前誰かがツイートしてた聖飢魔IIコピーバンドの獣死魔Ⅱが面白さではナンバーワンかなあ。 字面と声に出して読んだ時のギャップのセンスが素晴らしい
最近は日本食に対する知識も程度も増加しているので、マンハッタンの日本料理屋に満足できなくなって、「真の日本料理」めざして日本へでかけてゆくオオガネモチたちがたくさんいる。
まだわしが日本にいた頃、わし友達じーちゃんは、忙しい合間をぬって、わしがみせびらかした「飛竜頭」を食べにプライベートジェットで日本にやってきた。
折角だから白木のカウンターのある割烹屋につれていって樽菊正宗で店の人に遊び相手をしてもらったら感動して、冗談ではなくて、あまりの愉楽に涙をこぼしていた。
あの絶妙な幅のカウンターの向こうから、なんだかのんびりした口調で話しかける大将のいる店の「呼吸」が、通訳がはさまるマヌケなリズムでさえ、途方もなく嬉しかったもののようでした。
インドで開発している3000円というとても安価な義足が、先進国でも根底から障害への考え方を変える可能性。素晴らしい。/技術で「障害者」という言葉をなくしたい